lookin4poonanie

lookin4poonanie0809:
“土曜の朝からザク
”

lookin4poonanie0809:

土曜の朝からザク

(元記事: animegundam (pokutunaから))

下北沢THREEのステートメントで伝えたかったこと

daily-suganami:

こちら、

http://www.toos.co.jp/3/index.html

多くの反応と拡散ありがとうございます。

平日の持ち込みイベントの料金改定と、
チケットノルマ制の廃止に関しては、
急に思い立ったことではなく、
また、自分たちが高らかに革命と謳うほどのことではないと思っています。

どちらに関しても、
今までの積み重ねや検証により踏み切れた部分が大きくあります。

平日の料金改定は、
毎週金曜に行っている入場完全無料のBlock Partyを半年以上続けられていることへの自信や、
週末にしっかりと濃い内容のイベントがラインナップされていることなどが後押しになっています。
事実、週末は箱の生命線なので土日祝の料金設定は据え置きのまま、
平日の新料金と比べるとかなり差が出ます。

その分、平日はより遊びやすい提案が可能だと判断しました。
(土日でも、お昼(10:00-15:00)や深夜はすごく使いやすい料金設定なのでオススメです!)

また、チケットノルマ制の廃止に関しては、
自分たちが好んでいる音楽や出演するアーティストの性質上、
年々ノルマをかけるブッキングライブというもの自体が自然に減ってきたのが背景にあります。
今では月に1〜2本程度になったので、
いっそ断ち切ってしまおうという判断です。

同系列、血を分けた兄弟店でもある隣のBASEMENT BARは引き続きブッキングライブを行っていきます。

これには箱としてのカラーやコンセプトが大きく左右しているので、
THREEが何かライブハウスの姿勢として抜きん出たというわけではありません。

THREEはマイノリティの音楽が集まる場所で、よく酒が出る箱。
むしろ酒で稼いでいる箱なんです。
作りもすごく変わっていて、
CLUBとライブハウスと酒場の3つの要素を行き来する場所。

BASEMENT BARは純然たるライブハウスとしての進むべき道があります。
そしてベースメントバーもまた来年一月から新たな体制でさらに面白い場所になっていくと思います。
信頼する仲間達が必ずやってくれます。
楽しみ。

また、2店舗を使った往来イベントもこれまで以上に賑やかにやれたらなと思っていますので、
こちらの相談もお待ちしております。


話を少し戻します。

革命と謳うほどでもないというのは、
事実として、
都内のライブバーやDJバー、
スタジオ・オルタナティブスペース、
地方のライブハウスやアコースティック専門の箱などは、
そもそも箱代を取らないところも多く存在するし、
出演にしてもチケットノルマどころか一枚目からギャラとして折半するようなスタイルの場所も少なくありません。

スリーから距離の近いところでも、
三軒茶屋のヘブンズドアや高円寺円盤など、信念を持ちながらミュージシャンに優しい箱はたくさんあります。

では、何を伝えたかったのかと言うと、

「良質な音楽の鳴る20〜30人のパーティーを、しっかりとした音響とサポートの中で行ってほしい。」

これに尽きます。

しかしながら、
ライブやパーティーはどこでも出来る。

DIY・アンダーグラウンドのバンドやDJ、パーティークラウド達はみんなそれを知っています。

スタジオライブ、郊外のガレージ、
家の中でも、オフィス街の休日のアスファルトの上でもいい。
自前のサウンドシステムを持ち込んで楽しむ。

だからこそ、いや、
どこでも出来るからこそ、
俺たちが提案できるのは、

音、それと人なんです。

THREEの音響・PAチームは最高です。
イベントをサポートするスタッフ一同も出来る限りのバックアップをします。

面白い音楽を、良い音で、良い環境で。


ステートメントの冒頭で、

“点在する様々なアプローチのカウンターカルチャーやローカルミュージックを後押しするために”

“自分たち自身が毎日心から楽しいと思える場所にするために”

と書いたのが本当に全てで、

料金を改定したりノルマを撤廃したことで、決して安請け合いはしない。

内容によってはイベントや出演をお断りさせて頂く場合もあるかもしれません。

それじゃあ仕事ではないと思うかもしれませんが、
そんな夢のない話はバカの俺たちには通用しません、すいません。
自分たち自身が心から楽しみたいんです毎日。

音楽と人に拘りたいんです。

大勢に、マスに届けようとする音楽だけが正解か?
全てに対して心からNOと言いたいです。
THREEは常にメインストリームに対するカウンターを後押しするような場所でありたい。


カッコいい音楽と粋な人、待ってます。

超現場。
Never Die.

■海賊FMラジオのこと

※この話は実話を元にしていますが、あくまでフィクションです。

大阪。1994年の春頃。俺は15歳で高校受験の年だった。

当時は、勉強しながらよくラジオを聞いてた。友人たちがよく聴いていたのはAM放送のほうだったのだが、音質も悪くて、トーク主体の番組が多い気がしてどうも性に合わず、俺はもっぱらFM放送を聴いていた。

あの頃の大阪のFM放送といえば、5年前に開局した80.2MHzのFM802が斬新な放送スタイルで一大ムーブメントを形成しており、FMが流れている店は大体FM802にチューニングされているといった風潮だったが、洋楽主体とはいえ、基本的にチャートインするようなメジャーな楽曲ばかりを流す802は俺には物足りなかった。

なにしろその頃の俺はYMOを経て電気グルーヴを聴き始めた頃で「テクノ」と名のつく音楽に飢えていたからだ。

ネットもない時代。サブカルに半分足を突っ込んだ引っ込み思案の中学生には情報もないし、それを補う行動力もない。しょうがないのでCDレンタルで、とにかくそれっぽい音楽を、BUCK-TICKやカシオペアや姫神、ようするにシンセが使われている音楽ならなんでもいい、といったところまでストライクゾーンを広げて、片っ端から聴いて、なんか違うよなあ、と思いつつ、飢えをしのいでいた。


そんな時、周波数75MHz付近にラジオ放送欄に存在しない局が存在することに俺は気づいた。

音質はかなり悪く、兄から受け継いだ馬鹿でかいラジカセのアンテナを限界まで伸ばしてようやく視聴可能というその謎のラジオ局は、だいたい19時頃から受信可能になり、深夜3時頃にぶっつりと止まる、明らかに海賊ラジオ局なのだが、俺はすぐさまその局に夢中になった。

なにしろ、その局は、俺が全く聞いたことも無いようなレイブ系テクノばかりをCMもトークも無しにノンストップで延々と再生しつづけるという、まさに狂気のラジオだったからだ。


それからというもの、家に帰って飯を食うと、勉強と称してそのラジオを聞くのが日課になった。

そのうち、音楽の合間に海賊ラジオの主とおもわれる若い男のコメントが一瞬はさまれる事に気づいた。

彼は「○○MHz、バンブーラジオ」とだけボソリとつぶやくとすぐに次の曲をかけた。

バンブーラジオのレイブ系テクノの垂れ流し(いわゆる今は中古CD屋で100円以下で叩き売られているジュリアナ系コンピのようなノリと思ってもらえば良い)は、それほど当時の俺の嗜好に合っていたわけではなかったが、TUTAYAで借りたチックコリアよりはよっぽどテクノっぽかったし、中には心の琴線に触れるような名曲もあったのだ。

その度に俺は、この曲は何という曲なのか、どこに行けばこの曲が入ったCDを買えるのか、切実に知りたかったが、なにしろ曲名を読み上げもしないバンブーラジオなのだ。それを知ることはできなかった。

そんなある日、いつものようにバンブーラジオをかけると、珍しく人の声がした。おそらく生放送で、バンブーラジオ局の主とその友人とおもわれる若い男が二人で楽しそうに会話している。

会話は主が友人に海賊ラジオを始めるよう勧誘する内容で、

「FM放送なんて簡単だって、日本橋でパーツ買ってきて、ちょっと改造したらええだけやん。3万もあればできるで」

みたいなことを言っていた。俺は、個人でFMラジオを開局するという、そのとんでもない発想に興奮し、乗り気でない友人に替わって、自分にその方法を教えてもらえないものか、とすら思った。


ダベリ放送は延々と続いていたが、日付が変わった頃、主が

「そうだ、リクエスト受け付けてみるか」

と言い、おそらく主の自宅の電話であろう、電話番号を読み上げた。

俺の胸は高なった。「同じテクノの好きな人間と話すチャンスかもしれない!」

電話番号をメモしたものの、しかし、実際に電話をかけるとなると、躊躇した。俺は無知なただの中学生で、しかも主のかける曲名、ましてやそのジャンルが何というのかすらまったくわからなかったからだ。(当時はディスコでかかるような曲、という程度の認識だった)

リクエストしようもないし、そもそも俺が知りたいのは、いつもかかる曲の曲名のほうなのだ。

そんな質問をするために自分が電話していいものか…さらに言うと、携帯もない時代に、固定電話のある真っ暗な居間に降りていって、見知らぬ、それも違法めいた事をしている男に電話をかけるというのも、何かすごく悪いことをするような感覚があった。もし電話しているところを厳しい母親に見つかったら、と想像すると、俺の興奮は急速に冷めていった。


ラジオの向こうの電話は鳴らなかった。

正確には一回だけ鳴ったが無言電話だった。もちろん犯人は俺ではない。

そのうち、主とその友人も飽きてしまって、元のノンストップ放送に切り替えた。

残念な気もするが、まあ、また機会もあるだろう、俺はそう思って納得することにした


バンブーラジオはその後も放送を続けていたが、やがて、いつもの時間でも休止していることが多くなり、放送があっても、まったく関係ない、違う個人運営のラジオ放送(素人くさい女DJがJ-POPをトークの合間にかけるといったもの)を中継していることが多くなった。

季節は冬になろうとしていて、受験本番の日が近づきつつあった。

ある時、習慣でバンブーラジオにラジオを合わせると、聞き慣れたレイブテクノが聞こえた。

ああ復活したんだな、良かった。

と俺は思い、そのまま聴き続けたが、合間にいつも主がはさむ「○○MHz、バンブーラジオ」の名乗りに変化があった。

「○○MHz。バンブーラジオ。今夜が最後です。」

俺は驚愕して、眠い目をこすりながら放送を聴き続けた。深夜2:00頃だろうか、音楽がふいにフェードアウトし、主のボソボソ声に切り替わった

「最近忙しくて、ちゃんと放送ができなくて申し訳ない。この放送は、○○(大阪の地名)から放送してるんですが、なんかどうも電波が岸和田あたりまで届いてたらしいですね。どれぐらいの人が聴いてくれていたかは知りませんが、今までありがとうございました。」

「放送を辞めるのは、神戸に引っ越すからで、そこでも放送を続けるかは正直わかりません。やりたいとは思ってますけど、設備の問題もあるので。」

「ではそろそろお別れです。スイッチを切ったら、屋根のアンテナ外して、これでバンブーラジオは本当に終わりです。」

そして、数秒のブザーの後、放送は止まった。ヘッドフォンからはホワイトノイズが流れていた。


あの時、電話しとけば良かったなあと俺は少しさびしくなったが、実は、その時にはそれほど感慨はなかった。

なぜなら、俺は既に電気グルーヴのテクノ専門学校シリーズを手に入れて、自分の好きな音楽がクラブ系テクノミュージックというものであることを知ることができており、またテクノ専門学校のセールスがそれなりに良かったのか、ソニーミュージックの海外インディーズレーベルを中心としたリリースラッシュ(Apchex TwinやBlack Dog、デトロイトテクノ系アーティストなど)もあって、大きなCDショップに行けば、簡単に好きなテクノミュージックが手に入るようになりつつあった。

なので、好みの合わないレイブ系のラジオが終わっても、わりとどうでも良かったのだ。

それから1ヶ月もしないうちに、1.17 阪神・淡路大震災が起こった。

俺の家の被害はガスが止まったぐらいで大したことはなかったが、尼崎に住んでいた叔父一家が被災するなどして、大混乱だった。親戚全員の無事が確認された後、俺が真っ先に思い出したのは神戸に引っ越したバンブーラジオのことだ。

ラジオで読み上げられる無数の被災者の名前を聞きながら、俺はバンブーラジオの主の無事を祈ったが、もちろんそれを確かめる方法はなかった。


その後、志望校に合格し、春から始まる高校生活を前に、期待と不安で宙ぶらりんになっていた俺は夢を見た。

大阪の電気の街、日本橋に入学祝いのお金を握りしめて、FM放送のための機材を買いにいく夢だった。

何故か、ピエール瀧とバンブーラジオの主が同行してくれて、俺に色々とアドバイスをくれる。

棚に並べられた、無線機の列を眺めながら、俺はこれから始めるFM放送の構想にワクワクしている。


目が覚めた。そして、朝日の中、それが夢だとわかった時、本当の寂しさが襲ってきた。

俺の好きな音楽を一緒に楽しめる友人は、本当は一人もいないのだ。

中学の友達にAphexTwinのAmbient Worksを聞かせても曖昧な笑みを浮かべるだけなのだ。そんなわけのわからん音楽よりこれ聴けよ、と渡されたカセットテープにはボンジョビとミスターBIGが90分詰まっている。trfじゃないだけマシだけど、俺にはこの良さがさっぱりわからないのだ。

同じように、誰も、誰一人、AphexTwinの初期アンビエントの空気感や、カールクレイグの無機質なマシンドラムの良さなどわからない。

俺はどうしようもなく一人だった。そしてそれは、春から始まる進学校での高校生活でも同じだろう。いやもっとひどいかもしれない。

夢で訪れた日本橋の無線ショップに、俺は1週間前に実際に行っていた。自分もFM放送を始めればあるいは、と思ったのだ。

膨大な機材に圧倒され、マヌケにも「FM放送をしたい」と馬鹿正直に店員に告げた俺は、表情を一変させた店員に「それは犯罪だからね。帰ってくれる?」と追い出されたのだった。


幸いクラブ系ミュージックはその後、ファッションの文脈を得て一大ムーブメントを巻き起こした。送信機の代わりにシンセを買って宅録するようになっていた俺にもその手の友人が何人もできて、俺は一人ではなくなった。

ブームが終わって、俺が挫折して、シンセを全部売り払った今でも、彼らとの親交は続いている。

彼らとたまに昔話をする度に、俺はバンブーラジオを思い出す。向こうは俺のことなんて知らないだろうけど、今でも俺にとってバンブーラジオの主は、音楽を好きになって最初に出来た頼もしい先輩で、そして大切な友人だからだ。


皆がオフラインになった冬の夜、決してチューニングできないどこかの周波数で、あのアッパーでどうしようもなく頭の悪いレイブテクノが、あの時のままノンストップで流れ続けている。

俺は、まだそういう夢を見ている。


追記:海賊放送と書きましたが、バンブーラジオが本当に違法だったのか、実は知りません。でも電波が飛んでる範囲からして、当時のコミュニティFMに許された範囲は超えていたように思う。あと、念の為書いておきますが、この文章に違法行為を助長する意図はありません。不正電波ダメ・ゼッタイ。いい子は各種法律守ってネットでやりましょう。

“「行き詰まっているとおまえが思い込んでいただけだよ。人ってのはみんなそうだな。例えば、砂漠に白線を引いて、その上を一歩も踏み外さないように怯えて歩いているだけなんだ。周りは砂漠だぜ、縦横無尽に歩けるのに、ラインを踏み外したら死んでしまうと勝手に思い込んでいる」”

“最上の目玉焼きにおけるポイントは2つです。
1. 油をたっぷり引くこと。
2. とろ火で気長に焼くこと。

たっぷりの油というのは、焼き上がったあとオイルポットに戻すくらいの量です。フライパンもあらかじめ温めておく必要はありません。フライパンを取り出したら「いちばんちいさな火」にかけ、油をたっぷり引き、冷蔵庫から出した卵をぽとんと落とす、それでおしまいです。その上に胡椒と塩をてきとうにふりかけておきます。とにかくゆっくり焼くことが肝心なので、熱が回りやすくなるふたはしないでおきましょう。じぶんの好みまで黄身が固まればできあがりです。

え、ふつうじゃね?

とおもいますね?でもふつうは油をそんなに引きません。それに中火でわりと手早く焼いてしまうはずです。

ところが「たっぷりの油」と「初めから最後までひたすら弱火」をきちんと守ると、得られる結果がぜんぜん変わってきます。いちばんはっきりとちがいが出るのは、白身です。白身は熱しすぎると端からキツネ色にパリパリとゴム化してきますが、まずこれが全然ありません。端っこまでずっとまっ白なままです。だからなのかどうか、焼き上がっても白身はふわりとやわらかく、舌ざわりもいたいけなほどぷるんとしています。じっさい、最上の目玉焼きにおいてむしろ黄身は脇役になると言っても過言ではありません。それくらい、今まで知らずにいた白身本来の魅力に目をみはるはずです。

せっかくなのでアレンジも加えてみましょう。用意するのは一切れのベーコンと葱を1/3本です。どちらもこまかく刻んでください。これを卵の下に敷いて同じようにじわじわ焼きます。それだけです。葱は油で熱して「葱油」をつくるくらい香りの豊かな野菜だし、ベーコンの脂にはもちろんこってりとした味わいがあるから、相乗効果でえも言われぬおいしさになります。

さらにゴハンを用意しましょう。ゴハンにしょうゆをちょいちょいとふりかけて、もみ海苔かアオサをばらばらと撒き、その上に先の目玉焼きを乗せます。黄身をつぶして、よく混ぜながらいただきましょう。うそいつわりなく、これだけで店が出せるくらいの美味さです。

ためしてみてね。”

“SMAPが解散するのかしないのかあやふやな謝罪をしている一方で、TOKIOは30年に7件しか発見報告のない幻のカニを発見していた”

—   Twitter / MDRknkr (via 46187)

(元記事: twitter.com (rorororoから))

“届いたダイレクトメールは開封せずに赤いペンで受取拒否と書き認印を押してポストに投函すると発送元に返送代が請求されるので大抵リストから外れる。 #有益なことをつぶやこう”

—   

ふぁぼったー / ys_salt (via squarejewel)

これ、実際やってみたらホントにDMが来なくなった。おすすめ。

(via highlandvalley)

(元記事: favotter.net (quote-over100notes-jpから))

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2011年 はてブ数ランキングベスト50 – 今年最後に見ておきたい良質記事まとめ | 世界ろぐ

はてブ界隈には、
・肩が凝っている
・メールがうまく書けていない
・英語を学習しようとしている
・WEB制作もしくはプログラミング系の仕事をしている
・ライフハックや便利ネタを必要としている
・腹が出ている
人たちが多い、ということか。

(via thresholdnote)

(chany2127から)

wnwnmemo:
“あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
”

wnwnmemo:

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。